定期検査計画
定期検査計画

定期検査計画

定期検査について

高精度なはかりでも、使用しているうちに「誤差」が生じてきます。「誤差」のあるはかりでは適正な計量取引・証明ができません。そこで、法律(計量法)により、取引証明に使用するはかりは都道府県、特定市が実施する定期検査を2年に1回受けることが義務付けられています。

当協会では群馬県、前橋市、伊勢崎市、太田市から「指定定期検査機関」に指定され代行検査機関として定期検査を行っています。

※定期検査(集合検査)会場、日時については定期検査(集合検査)日程表をご覧下さい。
 なお、日時、会場については変更になる可能性があります。
 約1ヶ月前に確定いたしますので、お手数ですが、もう一度ご確認いただくか、当協会へお問合せ願います。(確定した場合(案)の文字を抹消します。)

定期検査(集合検査)日程

手数料(PDFファイル)

定期検査は実施区域を奇数年度、偶数年度に分けて行っています

2020年度実施区域

群馬県 桐生市、館林市、渋川市、安中市、みどり市、北群馬郡、吾妻郡、邑楽郡
前橋市  本庁管内、大胡地区、宮城地区、粕川地区、富士見地区
伊勢崎市 伊勢崎地区(殖蓮、茂呂、三郷、(今泉町二丁目を含む))、境地区、赤堀地区、 あずま地区
太田市 毛里田地区、強戸地区、鳥之郷地区、宝泉地区、尾島地区、 新田地区、藪塚本町地区

2021年度実施区域(予定)

群馬県 富岡市、沼田市、藤岡市、甘楽郡、佐波郡、利根郡、多野郡
前橋市  上川淵地区、下川淵地区、芳賀地区、桂萱地区、東地区、元総社地区、総社地区、南橘地区、清里地区、永明地区、城南地区
伊勢崎市 北地区、南地区(今泉町二丁目は除く)、名和地区、宮郷地区、豊受地区
太田市 太田地区、休泊地区、九合地区、沢野地区、韮川地区

取引証明に使用するはかりには下記のマークが必要です

検定証印 基準適合証印

検定証印

行政機関の検定に合格したもの

基準適合証印

指定製造事業者の自社検定に合格したもの

定期検査に合格すると合格シールが貼られます

合格シール

(例示 ○は検査年)
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