種 類 概 要
一番多く見られる形です。
左右に障子・扉の計4枚があります。

地方性は特になく、全国どこでも使われています。
主に浄土真宗(東・西)で使用される仏壇です。
東は前柱が黒、屋根が
二重です。
西は前柱が金、屋根が一重です。

関西、日本海側方面でよく使われています。
関東地方とその周辺で昔から使われている形です。
下台が高く収納の
引き出しが多いのが特徴です。
関東地方とその周辺で昔から使われている関東仏壇の大型タイプです。
一間間にはめ込む型です
代型仏壇で、三尺間にはめ込んだ時に、隙間があかないように扉収納式になっています
最近よく見かける形です。現代の家と相性がよく、例えば床がフローリングでも違和感なく設置できます。
神徒用です。
中にお宮が入っているのが特徴です。
比較的明るい色
が多いようです。
仏壇に使用する仏具全般を扱っています。


カタログ請求先(無料


電話 : 0270−65−7855
FAX  : 0270−65−7854
Mail : kyouai01@bay.wind.ne.jp

トップページ