鍋割高原 (2007.11.7)
8名で清掃が行われた。
自然環境保全地域の看板は木製の立派なものになっており再設置等の必要はない。
ゴミに対する登山者のマナーはよくなってきたようで登山路のゴミは少なかったが
休憩場所には、空き缶やペットボトルが多く見られた。
可燃物 0.7kg(布切れ・古軍手・弁当殻・紙くず類等)持ち帰り
不可燃物 4.3kg(空缶・ガラス瓶のかけら・ペットボトル等)持ち帰り
登山道からの最初の道標
環境保全地域の木製看板
笹の繁茂した登山道
(ヤマツツジの狂い咲き)
回収したゴミと参加者
環境保全地域の植生の解説
稀産のセンブリが咲いていた