| Diary++X | |
| 日付で種々の情報を管理するアプリ |
| バージョン: | 1.2.2 (32/64-bit ユニバーサルバイナリ) |
| 公開日: | 2013-01-03 |
| システム条件: | Mac OS X 10.4 またはそれ以降 (Mountain Lion 対応) |
| 言語: | 日本語, English |
| ライセンス: | シェアウェア (ライセンス購入) |
| ファイルサイズ: | 2.7 MB >> ダウンロード |
Diary++X(だいあり・ぷらすぷらす・てん)の開発意図は、日付で種々の情報(記事)を管理することですが、伝統的な日記を書き留めるのにも使用できます。
日付付きの記事(日記)と日付なしの記事(メモ)を扱うことができます。日記は同一の日付で複数のページを持つことが可能です。複数のメモ帳(グループ)を持つことができます。
各記事は画像などを含むことが可能なスタイル付きテキストで、タイトル、キーワード、カラーラベルを持つことができます。リッチテキストフォーマット (.rtf または .rtfd)書類として保存されます。
タブを使用して複数の記事を表示できます。タブモードを「固定」以外に切り替えると、日記に関して日付による管理(日付順、週間隔、月間隔、年間隔)が可能です。
記事はカテゴリ(年、月、ブックマーク、スマートブックマークなど)ごとに記事リストから取り出すことができます。
spotlight検索、マルチファイルテキスト検索など、強力な検索機能を持っています。
Diary++ データ変換
Diary++X は、Diary++ の書類を扱うことがことができません。アーカイブ内のフォルダ Diary++ >> Diary++X Data Converter にある DppDataConv を使って Diary++ 作成の日記、メモを Diary++X で使用可能な RTF ファイルに変換する必要があります (Diary++の書類はそのまま残ります)。