| Th-MakerX | |
| ドラッグ & ドロップで画像をリサイズ |
| バージョン: | 2.4 (32/64-bit ユニバーサルバイナリ) |
| 公開日: | 2009-10-04 |
| システム条件: | Mac OS X 10.3 またはそれ以降 (Snow Leopard対応) |
| 言語: | 日本語, English |
| ライセンス: | フリーウェア |
| ファイルサイズ: | 323 KB >> ダウンロード |
Th-MakerX は、画像サイズを変更した JPEG ファイルを作成します。複数の画像ファイルを一括して変換することができます。
サムネールファイル作成のほか、簡易画像サイズ変更ツール、簡易JPEG変換ツールとしても利用できます。
- 受付可能な画像フォーマット:BMP, GIF, JP2, JPEG, MacPaint, PDF, Photoshop, PICT, PNG, QuickTimeイメージ, SGI, TGA, TIFF など Cocoa がサポートするフォーマット
- 出力ファイルのフォーマット:JPEG
- リサイズ指定方法:幅、高さ、フィット、面積、比率
縮小画像/拡大画像が荒れてしまうことがあります (解像度が 72 dpi 以外の画像を縮小/拡大したとき、目立つようです)。バージョン 2.2 から追加した「画像補間方法」を「高」に設定して縮小/拡大を行うことにより荒れが目立たなくなります。
自動的に解凍されない時は、ダブルクリックするかStuffIt Expander にドロップします。Th-MakerX を ハードディスクの任意の場所にドラッグしてください。
Th-MakerX をゴミ箱に捨てます。
2.4 (UB) 2009-10-04
- システム条件を Mac OS X 10.3 以降とする
- 64-bit コード追加
- サービス「サムネールを作成」追加
- アプリアイコン変更
- バグ修正:余白をつけると画像の縦横比が保たれない
2.3 (UB) 2009-01-09
- 「ファイル名に付加」末尾に付加するオプションを追加
2.2 (UB) 2008-05-06
- 画像補間方法の指定オプション追加
- ユニバーサルバイナリ版のシステム条件を Mac OS X 10.2 以降として、PPC版の公開を中止する
2.1 (UB) 2007-09-29
- ユニバーサルバイナリ正規版公開
1.2/2.1b1 2006-12-01
- 保存先指定:画像ファイルからの相対パス指定を可能とする
- 保存先パスの履歴
- 保存先に同名ファイルがあるときの動作オプションを追加
- バグ修正:名前が重複して「保存しない」を選んだとき、プログレスバーが進まない
2.0b1 2006-09-16
- ユニバーサルバイナリ ベータ版
1.1 2006-09-16
- ドロップしたフォルダに含まれる画像のリサイズを可能とする
- 保存品質オプションを追加
- GIF の制限をはずす
- 画像処理 API を QuickTime/QuickDraw から Cocoa に変更
1.0.1 2004-03-22
- ドラッグ&ドロップをエイリアスに対応させる
- 置き換えたとき、不正なファイル名になる問題を修正
- 保存先「次のフォルダ」で指定したフォルダが削除されて存在しないとき、操作するとクラッシュする問題を修正
1.0 2004-03-04