| 3.2 (UB) | 2011-02-12 |
- リサイズモードに「切取り」追加
- 出力フォーマットに PNG を追加
- バグ修正:メモリリーク修正
|
| 3.1.1 (UB) | 2011-01-02 |
- バグ修正:「出力ファイルの日時」の指定が「オリジナルファイルに合わせる」であっても出力ファイルの日時がリサイズ時の日時となる場合がある(オリジナルファイルを出力ファイルで置き換えるとき)
|
| 3.1 (UB) | 2010-09-12 |
- 余白の仕様を変更。「なし、余白の幅で指定、台紙サイズで指定」のいずれかとする。「余白の幅で指定」は指定サイズにリサイズした画像の周りに指定サイズの余白をつける。「台紙サイズで指定」は余白込みの画像サイズを指定。
- バグ修正:エラー発生時にアラートが表示されない
|
| 3.0 (UB) | 2010-06-28 |
- 複数の設定の保存/復帰
- 複数のリサイズスレッドを可能とする
- EXIFタグのコピー機能を追加 (Tiger 以降)
- サムネールファイルの作成日、修正日をオリジナルファイルやタグにあわせるオプション追加
- サービスまたはアプリアイコンに画像ファイルをドロップで起動時、処理が終わったらアプリ終了にするオプション追加
- 処理時間を表示するオプション追加
- 進捗をシートで表示、「キャンセル」ボタンを同シートに移動
- メッセージ欄をコピー可能とする
- 変更する機会が少ないと思われる設定を隠せるように変更
- 絶対パスの保存先フォルダを開く "Open" ボタン追加
- 保存先 combo box キー入力補間機能を有効にする
- バグ修正:テキスト入力終了(tab/enter入力) 前に操作したとき編集前の値となる
|
| 2.4 (UB) | 2009-10-04 |
- システム条件を Mac OS X 10.3 以降とする
- 64-bit コード追加
- サービス「サムネールを作成」追加
- アプリアイコン変更
- バグ修正:余白をつけると画像の縦横比が保たれない
|
| 2.3 (UB) | 2009-01-09 |
- 「ファイル名に付加」末尾に付加するオプションを追加
|
| 2.2 (UB) | 2008-05-06 |
- 画像補間方法の指定オプション追加
- ユニバーサルバイナリ版のシステム条件を Mac OS X 10.2 以降として、PPC版の公開を中止する
|
| 2.1 (UB) | 2007-09-29 |
|
| 1.2/2.1b1 | 2006-12-01 |
- 保存先指定:画像ファイルからの相対パス指定を可能とする
- 保存先パスの履歴
- 保存先に同名ファイルがあるときの動作オプションを追加
- バグ修正:名前が重複して「保存しない」を選んだとき、プログレスバーが進まない
|
| 2.0b1 | 2006-09-16 |
|
| 1.1 | 2006-09-16 |
- ドロップしたフォルダに含まれる画像のリサイズを可能とする
- 保存品質オプションを追加
- GIF の制限をはずす
- 画像処理 API を QuickTime/QuickDraw から Cocoa に変更
|
| 1.0.1 | 2004-03-22 |
- ドラッグ&ドロップをエイリアスに対応させる
- 置き換えたとき、不正なファイル名になる問題を修正
- 保存先「次のフォルダ」で指定したフォルダが削除されて存在しないとき、操作するとクラッシュする問題を修正
|
| 1.0 | 2004-03-04 |
|